
防水工事・雨漏り修理・屋根修理の雨宿りへ、ようこそ。
天井のシミ、サッシまわりのにじみ、雨の日だけ聞こえる音。
——気のせいだと思いたいその一滴を、原因から止めるのが私たちの仕事です。
屋根・ベランダ・外壁のシーリングまで。調べて、直して、その後も見に来る。
雨の日が、ただの雨の日に戻るまで。

今まさに落ちているなら、まず応急処置に伺います。
ブルーシート掛け、部分的な止水、室内の養生。
本工事はそのあと、雨が上がってから落ち着いて決めれば大丈夫です。
いちばん大事なのは、被害を広げないこと。天井裏の断熱材と、家の構造材を守ること。
お電話でもLINEでも。写真を1枚送っていただければ、状況を判断します。

雨漏りのいちばん厄介なところは、「濡れている場所」と「水が入っている場所」が違うことです。
だから雨宿りは、散水試験で水の道を再現し、小屋裏まで自分の目で確かめます。
必要なら赤外線サーモグラフィで、壁の中の濡れ方まで見ます。
調査の結果は、撮った写真とあわせてご説明します。
——直す前に、なぜそこから入ったのかを、納得いくまで。

【屋根】瓦のズレ・割れの差し替え、棟板金の交換、谷板金、漆喰の詰め直し、カバー工法・葺き替え。
【ベランダ・陸屋根】ウレタン防水(密着工法/通気緩衝工法)、塩ビシート防水、FRP防水、トップコートの塗り替え。
【外壁】シーリングの打ち替え・増し打ち、サッシまわり、笠木、ドレン(排水口)の補修。
下地が傷んでいれば、そこから直します。上から塗って隠すだけの工事はしません。

「三度直してもらっても止まらなかったのに、散水試験で原因が分かった時は驚きました」(築22年・戸建て)
「工事より先に、写真で説明してくれたのが安心でした」(マンション管理組合)
「雨の夜に天井を見上げるくせが、なくなりました」(築15年・戸建て)
※お客様の声は掲載サンプルです。ご了承をいただいた実際のお声に差し替えます。

保証年数は、工法と下地の状態によって変わります。お見積りの際に、工法ごとの保証年数を書面でお渡しします。
施工後は定期点検に伺い、防水層とシーリングの状態を写真で記録してお渡しします。
【火災保険について】台風や強風など、自然災害が原因の場合は火災保険の対象になることがあります。使えるかどうかを判断するのは保険会社です。
私たちは調査写真と報告書をそろえるところまで。申請の代行はいたしません。

現地調査とお見積りは無料です。しつこい追いかけの連絡はいたしません。
「これって雨漏りでしょうか?」だけのご相談でも大丈夫です。
天井のシミ、外壁のひび、ベランダの水たまり——スマホで撮って、送ってください。
対応エリア・営業時間・ご連絡先は、下の「名刺」から。そのままスマホに保存いただけます。
※ 連絡先・住所・営業時間はすべて制作サンプルです。正式な情報は開業時に公開します。
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